obniz.js(デバイス操作)
- 概要
- Obnizクラス
- デバイスへの接続
- 待機とループ
- 送信Queueとタイムスタンプ
- パーツライブラリ
- GPS/GNSS
- モーション
- IO
- IO-Animation
- AD
- PWM
- UART
- SPI
- I2C
- CANBus
- ロジックアナライザー
- Measurement
- ディスプレイ
- スイッチ
- スリープ
- TCP
- Wi-Fi
- BLE
- 接続ネットワーク情報
- obnizクラウド
- プラグイン / Lua
- 更新履歴(CHANGELOG)
obnizCloud
obnizOS
- 概要
- システム全体
- コンポーネント
- クラウドとの通信
- セルフホスティング
- 設定
- Wi-Fi
- Wi-Fi MESH
- Ethernet
- LTE
- 遠隔OS更新(OTA)
- スリープ
- Lua プラグイン
- Arduino プラグイン(deprecated)
- 更新履歴
公式デバイス

obniz.js
JavaScriptからobnizOSが搭載されたハードウェアを遠隔操作するためのSDKです。デバイスへのクラウド経由での接続方法からIO、SPIといったペリフェラルの操作方法などが記載されています。
搭載されているパーツライブラリはこちらで確認可能です。
また、obniz.jsのクラスリファレンスはGitHub上で公開されています。
obnizCloud
クラウド上で提供されているデバイス管理やサーバーレスイベントやエディタ、また各種APIについて記載されています。
obnizOS
デバイス上で動作する専用ソフトについて、その起動方法やWi-Fi設定の方法、またデバイスの作成方法について等記載されています。
その他各デバイスのハードウェア情報と他言語向けSDKのドキュメントも用意されています。
公式デバイス
obnizOSが動作する各ハードウェアのピンアウトその他が記載されています。