obniz ドキュメント

ハードウェアからソリューションまで、
全レイヤーのドキュメント。

obniz は 6 つのレイヤーで構成された IoT プラットフォーム。必要な層から飛び込めます。

現場の課題をそのまま解く obniz Now SaaS から、各端末で動く obnizOS まで。それぞれの層に専用の SDK・API・リファレンスを用意しています。必要な層だけ使えば OK です。

Layers in Detail

各レイヤーと、対応するドキュメント

どこから触るかはプロジェクト次第。SaaS だけ使う、SDK でアプリを作る、ハードを組み込む ── それぞれに必要なドキュメントを揃えています。

03 · Cloud Platform

obniz Cloud

デバイスとアプリをつなぐ管理基盤

数万台規模のデバイスを統一 API で管理。デバイス認証・OTA 配信・接続監視まで標準装備。REST / GraphQL / WebSocket のどれからでも叩けます。

05 · Operating System

obnizOS

各端末に搭載されたクラウド接続 OS

接続復旧・鍵管理・OTA 更新・スリープ制御まで obnizOS が担当。アプリ開発者はこのレイヤーを意識する必要がありません。

どこから始めればいいか分からない?

スターターガイドで初めての obniz をクラウドに繋ぐところから始めるか、obniz.js リファレンスから飛び込むのもおすすめです。